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砂漠_心象-02砂漠の河

写真: 砂漠_心象-02砂漠の河

写真: 高村智恵子ゆかりの地_文学詩碑-03高村光太郎詩集「智恵子抄」より『レモン哀歌』(3) 写真: 菜の花畑-02a

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コメント (2)

  • chao

    パリダカラリーを走っているようです
    砂漠ではクルマはガソリン(軽油)が無くなれば人間ともに死に直面する
    オアシスはスタンド

    故にアラブの石油戦争は果てしない~

    このショート(ロング)ストーリーは依然みたような気がします~w
    砂漠の中で「歓喜の歌」聞いてみたいと思いますが
    防磁防滴のヘッドフォンとウオークマンが必要な気がします。♪

    2015年2月27日 15:50 chao (78)

  • トロイ

    chaoさん
    どうもありがとうございます。

    若いころにヒッチハイクをしたとき、私を拾ってくれた人がパリからアフリカへのラリーに、毎年、参加していると言っていました。
    当時、私はパリダカと言う名称を知りませんでしたが、もしかしたらパリダカのことだったのかもしれません。

    石油代替燃料が日常的なエネルギーとして使われるようになるまでは、"アラブの石油戦争"はなくならないでしょうね。

    chaoさんの仰る通り、この画像にリンクしたストーリーは、以前、オアシスの画像を貼ったときのものです。
    当時、砂漠の河のイメージ画像がなかったので、今回、ストーリーに付け加えました。
    雨が降ると河になると運転手が言っていた砂漠の河底は蛇行はしていませんでした。

    私が『歓喜の歌』をヘッドフォンで聴いていたのはキャンプにあるプールサイドです。
    キャンプの場所は、位置的に、砂嵐や砂塵を運ぶ強い風の通り道(本道)からは外れていたようです。防磁防滴は必要ありませんでした。

    強い風に運ばれる砂塵は顔にあたると痛かったです。
    ほんの数メートル先しか見えない砂嵐はすごかったです。

    2015年2月27日 19:34 トロイ (4)

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